グレーとホワイト

 

 

 

Canonの白レンズって定番で人気があるのですが、

ニコンのライトグレーのレンズもすごく人気あるのですね!

あっという間に売れてしまいました!

 

オリンピックの時、報道陣のレンズの色が、白が多いか

黒が多いかで話題になるようですが、ニコンはキャノンの

白に対して、黒のイメージを強調したかったのでしょうか?

で、ライトグレーは作らなくなったと言うような事を

カメラ屋さんで聞いたような気がしますが、

真相は定かではないです。

 

しかし転売にいいのは間違いないと思います!

このレンズはDタイプで、絞りリングが付いたタイプで

状態のいいものが少なくなってきているので、

玉数も少なくなってきているのですが、見つけたらまた

仕入れたいです。

 

今回仕入れたものは、AF鳴きもなく、なかなか良いものでした。

もっと高く売っても良かった気がします。

 

カメラが好きな方はこういったレンズを見つけると

欲しくてたまらなくなるのでしょうね。

あまりカメラの趣味が無かった私には理解するのが

難しかったのですが、最近少し分かってきました。

 

 

70-200mmの大三元もライトグレーがありますが、

こちらはGタイプの物です。

 

ライトグレーがやはり人気なようで相場は高いです。

ただ、AF鳴きがあると相場はガタ落ちです。

 

状態確認はしっかりした方が良いでしょう。

 

逆に良い状態のものは結構いい値段で売れます。

 

 

F値は2.8固定の物がやはり人気です。

ズームレンズでF値通しの明るいものが良いです。

なので、F4よりは、F2.8の方が高価ですし人気もあります。

 

 

売りやすいのは、断然2.8の方だと思います。

 

 

レンズ沼という言葉もあるように、

カメラにハマった方はこのレンズを

探し求めて深みにハマって行くようです!

 

 

カメラはお金がかかる趣味ですね。

だから売る側は良いのですが・・・・・

 

 

それでは今回はこの辺で・・・

 

神谷でした。

 

 

 

 

Kamiya Ryotaroマキタからニコンに持ちかえた男

投稿者の過去記事

20年以上、建設現場で足場工事の個人事業主として働いてきた。

しかし、突如妻から離婚を言い渡される。

何故?・・・

確かに波はあるが、順調に仕事の受注は伸びていた。

むしろ、それまでは、自分が死にもの狂いで働けば、家族が楽できると、

いつかはみんなで一緒に笑顔になれ、幸せになれるだろうと、今思えば根拠

のない幻想を抱き、たどり着けない理想郷をめざしていた。

結果は、家族を失い、住宅ローンだけが残る。

命がけの仕事にモチベーションを、もはや見いだせない。

漠然とした不安、底なしの孤独、行き場を失った自らの存在価値。

ネットの世界に救いを求めて彷徨い、遂にカメラ転売と出会う。

全てを失い、カメラ転売に挑戦するアラフィフ男

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