あの驚愕カメラに新機種登場!ついにあのメーカーもフルサイズミラーレス投入!

こんにちは、神谷です。

 

夏休みといえば、子供の頃の

自由研究を思い出しますが、

 

私の場合も、夏休みには、

他の宿題はまともにやった記憶が

ありませんが、

 

 

夏の自由研究には、

ものすごく凝った覚えがあります。

 

 

研究というのは、あくまでも建前で

ほとんどは遊びの延長、

または、興味のある事に熱中できるので、

 

 

本気度を、かなり出してました。

特に、凝ったのは、

 

 

私の場合は天体の観測でした。

 

 

カメラを使用した撮影も、

風景などを撮影するよりは、

比較的簡単で、

 

 

小学生の自分にもできた上

インパクトもあったので、自分の中でも

唯一、先生に褒められた事でもあります。

 

 

話は変わりますが、レンズというと、

 

前のレンズと後ろのレンズの距離が

長ければ長いほど、倍率が高くなるのですが、

 

2000mmなんて高倍率の物になると、

単純に2mなんですよね、

 

 

特に天体望遠鏡なんかでいうと

倍率が高いものは、例外もありますが、

長さもかなりのものですし、

 

1眼レフのカメラのレンズにしても

300mm、400mmでも相当な大きさ

になるわけです。

 

 

その長さを、手持ちで難なく収まるサイズで

実現しているのが、

NikonのCOOLPIX P900

という、カメラなのですが、

Nikon COOLPIX P900

 

 

人気すぎて、生産が追いつかない

という状態が、しばらくあったようです。

 

 

で、今年の初め頃から、価格も急騰しておりました。

ついに、この機種に新製品が出るようです。

125倍ズーム機!!

 

 

P900でも83倍という、とんでもない倍率で

月面のクレーターはもちろんの事、

 

 

土星の輪まで撮影できるという

優れたカメラだったんですが、

 

 

それが、さらにP1000では、

なんと125倍という、凄まじい性能らしいです。

 

 

これが、9月に米国で発売になるようですが、

日本での発売は、まだ決まっておりません。

 

 

話題になるのは、間違いないですが、

転売している側としては、

P900の相場変動がかなり気になる所です。

 

そして、いよいよというか、

 

ついに来たか!

と言うべきか・・・・・

 

Nikonも、フルサイズミラーレスを

投入するようですね。

 

 

この分野は、Sonyの独壇場だったわけですが、

 

 

時代の流れというか、今までペンタプリズム付きの

1眼レフにこだわって来た、Nikonも、

時代の流れには逆らえないという所でしょうか、

 

 

ついに、フルサイズのミラーレス機の発売に

踏み切るようです。

 

 

マウントも新しいものが採用されるようですので、

既存のFマウントのレンズとは、

全く別物になるようです。

 

 

 

これによって、1眼レフは、

ミラーレス主流に変わっていくかもしれません。

 

 

しかし、まだ根強い人気が、

従来の1眼レフにあるのもまた事実です。

 

 

カメラ転売にも、かなり気がかりな

下半期のカメラ事情です。

 

 

年末に向けての、カメラ市場は

かなり変わるかもしれませんね。

 

神谷でした。

 


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Kamiya Ryotaroマキタからニコンに持ちかえた男

投稿者の過去記事

20年以上、建設現場で足場工事の個人事業主として働いてきた。

しかし、突如妻から離婚を言い渡される。

何故?・・・

確かに波はあるが、順調に仕事の受注は伸びていた。

むしろ、それまでは、自分が死にもの狂いで働けば、家族が楽できると、

いつかはみんなで一緒に笑顔になれ、幸せになれるだろうと、今思えば根拠

のない幻想を抱き、たどり着けない理想郷をめざしていた。

結果は、家族を失い、住宅ローンだけが残る。

命がけの仕事にモチベーションを、もはや見いだせない。

漠然とした不安、底なしの孤独、行き場を失った自らの存在価値。

ネットの世界に救いを求めて彷徨い、遂にカメラ転売と出会う。

全てを失い、カメラ転売に挑戦するアラフィフ男

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