カメラ転売、返品がきた時の対処法とは?

こんにちは、神谷です。

 

 

これからの自動車業界も急速にEV化が

進むようですね〜。

 

欧州では、いついつまでに、ガソリンやディーゼルで

走る車は、原則禁止にするという具体的な政策を

掲げ始めている国までありまよね。

 

 

車やバイクにエンジン音がなくなるとなれば、

車の魅力って大きく半減してしまう気がします。

 

 

エンジン音も車の魅力の一つなので、

なんとなくがっかりやな〜

 

アメ車のV8 OHVのデロデロ感、

V12搭載のスーパーカーの甲高いサウンド、

ハーレーのVツインサウンド、

 

ロータリーの耳をつんざくような高回転音。

 

これらが、過去の遺物になってしまうのも

そう遠くなさそうです。

 

 

案外レコードがCDになったときみたいに

あっけなく浸透して、普通になってしまいそうですが。

 

 

最近いよいよ、カメラの世界でも、

Nikonやキャノンが、フルサイズのミラーレスカメラを

出すの出さないの・・・・

 

 

いよいよ、一眼レフもミラーレス化の動きが出てきた感じ

 

 

今までは、液晶のファインダーやモニターに表示される

タイムラグがあるので、その辺りは一眼レフが有利だった訳ですが、

 

 

それも、技術革新でどんどん改良されて行けばどうなるかは

わかりませんからね。

 

 

しかも、canon、Nikonの大手2社が参入すれば、

 

 

競争が激化し、より技術革新も早まるでしょうし。

 

いずれにせよ、大きな変化がある感じがします。

 

 

特にキャノンのミラーレスなんて、明らかに

今年に入ってから、徐々に人気が出てきてる

気がする。

 

 

 

去年はミラーレスといえば、ソニーかオリンパスな

気がしてたけれど、今年はソニーのミラーレスも

去年ほど勢いを感じない様な気が・・・・

 

 

これはあくまで、転売ヤー目線ですけどね。

 

 

性能がどうとかとは、また別の話ですよ。

 

 

さてさて、

 

 

今日は、昨日撮りたかった動画を作る事ができました。

 

 

ヤフオクで返品くらったときの事例!

 

 

 

毎日たくさんの取引をしていれば、

たまに、返品を受ける事もあるのですが、

まぁ今回はそんな一例です。

 

 

 

返品を恐れて返品不可、ノークレーム、ノーリターンに

する人もいますが、

 

 

 

それでは必ずトラブルになると思いますし、

時間がもったいないと思います。

 

 

それに、実際高額なカメラを買う方は

出来るだけ信頼できるところから買いたい訳です。

 

ですので、ノークレーム、ノーリターンと書かれていると

躊躇してしまい、なかなか入札してもえないと言うことにもなります。

 

 

結局そんな商品に入札してくるのは、バイヤーばかり 。

と言う結果になってしまいます。

 

 

さっさと処理して、次に行った方が懸命な

場合がほとんどです。

 

 

カメラを趣味にしている方、

特に高価な物を買っていかれるお客さんは、

訳のわからないクレーマーなんてほとんどいませんし、

 

 

 

高額な商品であればあるほど客層は良いのです。

 

 

今回は、実際に自分に起きた返品例を動画にしてみました。

 

 

つまりは、想定していた不具合があり

こちらに100%非がある訳なんですね。

 

 

私の場合は、そう行った場合も含めて、

ジャンクが動作しない!なんて言う場合以外は

返品を受け付けています。

 

 

やれ送料はどちら持ちだの、手数料をくださいだの、

一切そう言うことは無しにして、こちらが全て負担するように

しているんですよね。

 

 

ですので、やりとりもスムーズで早く終わり、

無駄な時間を割く必要もない訳なんですね。

 

 

こんなところから信用も構築していける訳なんです!

 

 

 

それに、返品可にしていても、滅多に返品なんてきませんよ。

 

 

 

返って、返品お恐れすぎて、ビクビクしている出品者ほど、

良いお客さんを遠ざけて、

安く買おうとするバイヤーにたかられているような気がします。

 

 

 

というわけで、今日はこんな感じのお話でした・・・

 

神谷でした。

 

 

 

 

 

 

 

Kamiya Ryotaroマキタからニコンに持ちかえた男

投稿者の過去記事

20年以上、建設現場で足場工事の個人事業主として働いてきた。

しかし、突如妻から離婚を言い渡される。

何故?・・・

確かに波はあるが、順調に仕事の受注は伸びていた。

むしろ、それまでは、自分が死にもの狂いで働けば、家族が楽できると、

いつかはみんなで一緒に笑顔になれ、幸せになれるだろうと、今思えば根拠

のない幻想を抱き、たどり着けない理想郷をめざしていた。

結果は、家族を失い、住宅ローンだけが残る。

命がけの仕事にモチベーションを、もはや見いだせない。

漠然とした不安、底なしの孤独、行き場を失った自らの存在価値。

ネットの世界に救いを求めて彷徨い、遂にカメラ転売と出会う。

全てを失い、カメラ転売に挑戦するアラフィフ男

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP