カメラ転売、今年も(笑)のネタ作りの季節がきた!

こんにちは、神谷です。

 

暑いですね〜。

でも、外で仕事していた自分には

全く暑さのレベルが違うので、

 

 

たとえ、店舗に仕入れに行ってたとしても

屋外で作業する事に比べたら、

全く暑いうちに入らない訳なんですが、

 

 

なにせ、屋外作業は、

慣れてない人なら死んでしまう

レベルですから・・・・

 

 

水分も尋常じゃないくらい摂ります。

 

 

だいたい、6〜8ℓは1日に飲み干します。

何かを忘れたとしても、お茶や水などの水分は

絶対に忘れてはダメでなのです。

 

死にます。

 

 

そんな事思うと、今体感している夏なんて全然平気です。

 

 

その分夏を感じていませんが、

 

 

屋外で仕事している時は、

憔悴しきってましたから。

 

 

1日が終われば、それこそグッタリでした。

 

 

今年の夏も、去年と同じような感じで

同じような商品が、売れ始めてますね!

 

 

去年の夏に良かった商品は、

今年も良くなって来ているみたいなんです。

 

 

去年は、やたらと高利益(3万円以上)の商品

が、店舗でバンバン見つかった7月でした。

 

 

おまけに、夏の高回転商品も沢山仕入れられた

のもあり、7月はなかなかに調子が良かった

記憶あります。

 

しかし、

 

8月になった瞬間、店舗仕入れが

さっぱりだった覚えありです。

 

 

お盆前後になると、バイヤーも殆ど

見かけなくなりました。

 

 

この辺りからですかね、

ネット仕入れや、外注化に本気になり始めたのも。

 

 

もともと、カメラ転売の師匠からは、

「さっさと外注化しろ!」と

急かされていた訳なんですが、

 

 

私としては、自分でやっていた方が

楽だった・・・というのは、

作業が楽だという意味ではなく。

 

 

精神的な逃げの部分での話しです。

 

 

経験のない事に取り組み始めるよりも、

しんどくても、今まで自分がやって来た事。

できる事に、逃げてしまうって話しの部分。

 

 

そりゃ、今までよりも稼ぎの額を増やすのなら、

できない事、苦手な事ができるようにならなければ、

稼ぎの額が増える事は、ありえないっすよね!

 

 

去年も、絶対的な自信を持っていた

店舗仕入れが一時的にダメになりましたからね!

 

 

その時に師匠のいう事を、

身を持って実感できた訳なんです。

 

 

全て経験ずみの、先生のいう事は素直にきく。

 

これが一番ですな。

 

 

私の場合、

『だから行ったでしょ〜』

 

 

と師匠の三河弁が頭の中で鳴り響いておりました。

 

外注化も、最初はなんとなく

とっつきにくいのですが、

 

 

クラウドワークスや、ランサーズを

使い、ネットで募集したら、

 

 

面白いほど、すぐに集まります。

 

 

人のリサーチするくらいなら、私なら、自分で仕入れようと

思ってしまうのですが、

 

 

まぁ、様々な価値観の人がいるから、

世の中成り立つ訳で、

 

 

リサーチをやってくれる人もすぐに

見つかるのです。

 

 

しかし、

 

やはり、人を使うっていうのは難しいです。

でも、ビジネスを大きくするには

これは絶対に避けられないところですよね。

 

 

あの手この手で、頑張ってもらう訳なんですが、

まあ、この外注化で奮闘している時は、

誰でも、ネタ満載の事件が起こります。

 

 

そのネタは、また次回お話しさせていただくとして、

 

 

外注さんは、今からガンガン募集しておかなければ、

忙しくなる年末には、人材が集まらないんです。

 

なので今。

 

今から、年末商戦に向けて

人材を集めて置くのがベストなんです。

 

 

最初の1ヶ月は、面白いネタも出来ますが、

外注さんとの爆笑やりとりのね・・・・(笑)

https://wp.me/p96Z3u-eG

 

 

誰でも最初からできるわけではないですから、

これは、自分に弟子が出来たと思ってやるしかないのです。

 

 

 

もちろん続く場合もありますが、

やめていく事がほとんどです。

 

 

もともと、直接あって築いた人間関係ではないので

やめるのもあっさりと簡単に決断されますので、

過度な期待はよくありません。

 

 

なので、募集は常にかけていく感じです!

 

 

それでも諦めずに続ける事ですね・・・・

ビジネス大きくするには。

 

今回はこの辺で。

 

 

神谷 遼太郎でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Kamiya Ryotaroマキタからニコンに持ちかえた男

投稿者の過去記事

20年以上、建設現場で足場工事の個人事業主として働いてきた。

しかし、突如妻から離婚を言い渡される。

何故?・・・

確かに波はあるが、順調に仕事の受注は伸びていた。

むしろ、それまでは、自分が死にもの狂いで働けば、家族が楽できると、

いつかはみんなで一緒に笑顔になれ、幸せになれるだろうと、今思えば根拠

のない幻想を抱き、たどり着けない理想郷をめざしていた。

結果は、家族を失い、住宅ローンだけが残る。

命がけの仕事にモチベーションを、もはや見いだせない。

漠然とした不安、底なしの孤独、行き場を失った自らの存在価値。

ネットの世界に救いを求めて彷徨い、遂にカメラ転売と出会う。

全てを失い、カメラ転売に挑戦するアラフィフ男

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP