副業禁止?そんな法はないよ!

こんにちは、神谷です!

 

日本人は馬鹿正直というか

お人好しというか。

 

「それは会社の規則で決まっているから、

できないんですよ!」

 

「決まりだから仕方がない。

一人だけそんなことするわけにはいかない。」

 

 

こんな風に、そもそも法に反していない決まり事を、

みんな、やっているからという理由で、

 

自分だけが実行するとか、みんなと違う行動をする。

というのがやれずにいたりする。

 

 

ハッキリと、明確な権利は、法で認められているにも関わらず・・・・

 

 

そんな人間が、日本には多すぎる。

ストライキだってそうだ。

 

 

労働三権という権利の中に含まれている、

立派に行使しえる権利なのだ。

 

 

ストライキをしたことにより、

経営者は、その労働者に不当な扱いをしては

ならないことも、法で定められている。

 

 

就業規定なんていうもので、

副業禁止なんて決めている会社が

あるようだけれど、

 

 

そもそも、副業をしてはいけない。

なんて法は存在しない。

 

 

逆に、会社は勝手に社員をリストラしたり、

給料を突然下げたり、

 

 

そのほうが、法に触れると思うほどだ。

 

 

会社勤めだけで存分に稼げるのなら、

副業なんて、考える必要もないし、

やることもない。

 

 

会社の給料では、満足に立ち行かないから

やってるわけだ。

 

 

普通に食べていくだけでなく、

健康で文化的な生活を送る権利は

そもそも憲法で規定されている、日本国民本来の権利なのだ。

 

 

 

幸せを追求することは、当然の権利だということだ。

 

 

なのに、現代社会はそれが悪いという風潮がある。

稼いで、人生を謳歌するのは悪いと言わんばかりだ。

 

 

 

社員を奴隷だと思い込んでいるクソ会社が多すぎるのだ。

 

ハッキリいう!

 

あなたの会社が、もしそんな会社なら、

ただちにやめろ!と言いたい。

 

「家族、ローンがあるし、仕事はやめられない。」

 

 

うん、なるほど。

 

それは当然だ。

 

なら、とにかく今すぐ副業を始めよう!

今すぐに。

 

 

「それは無理」、とか「時間がない。」

とかの言い訳は聞かない。

 

 

できない事の理由ならいくらでも考えられる。

 

 

大事なのは、リスクを取ってほしい事。

 

 

リスクを選んでも行動できるマインドに変わる事だ!

 

 

副業が見つかってクビになれば、

その時は、その時だ。

本気で、副業を本業にすれば良いだけだ。

 

 

私だって、わりに合わない理不尽な値段で

頼まれた仕事は断って、カメラを仕入れに行っていた。

 

 

カメラを仕入れて販売した方が

よっぽどお金になったからだ。

 

 

カメラを売りまくっていると、あまりに売れたので

勢いづいて、しまいにはトラックまで

カメラに変えててしまったから、

仕方なく、仕事を変えることにしたのだ。

 

 

 

 

とんでもない、クソな条件であるにも関わらず

やめずに、勤め続けている人間を何人も知っている。

 

 

でも、こんなのは全然真面目でもなんでもない。

 

ただの怠け者だ。

 

 

人生を変える選択肢が無数にあるにも関わらず、

何も始めようとも、調べようともしない怠け者だ。

 

 

このまま奴隷で一生を終えるだろう。

 

 

時間なんてあっという間に立ってしまう。

 

 

しかし、ひと昔前と違い、

定年後の人生、老後の人生は驚くほど長いし、

そんな奴隷をいつまで面倒をみる会社も国も存在しない。

 

 

 

世間は大きく変化しているのだ。

 

 

あなたが今、この世の中に起こりつつある変化を

敏感に感じられていないのなら、

今すぐアンテナをはりめぐらせるべきだ。

 

 

悠長に過ごしている時間はない。

世の中は大きく変わろうとしている。

 

 

興味があるなら、

また明日の配信を楽しみにしてください。

 

 

とびきりの情報をお知らせさせて

いただきます。

 

 

 

 

 

神谷でした!

 

 

 


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Kamiya Ryotaroマキタからニコンに持ちかえた男

投稿者の過去記事

20年以上、建設現場で足場工事の個人事業主として働いてきた。

しかし、突如妻から離婚を言い渡される。

何故?・・・

確かに波はあるが、順調に仕事の受注は伸びていた。

むしろ、それまでは、自分が死にもの狂いで働けば、家族が楽できると、

いつかはみんなで一緒に笑顔になれ、幸せになれるだろうと、今思えば根拠

のない幻想を抱き、たどり着けない理想郷をめざしていた。

結果は、家族を失い、住宅ローンだけが残る。

命がけの仕事にモチベーションを、もはや見いだせない。

漠然とした不安、底なしの孤独、行き場を失った自らの存在価値。

ネットの世界に救いを求めて彷徨い、遂にカメラ転売と出会う。

全てを失い、カメラ転売に挑戦するアラフィフ男

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