韓国ホワイト国除外閣議決定でわかった、日本のメディアの真実。

おめでとうございます!ようやく我が国も、今ままで、言われるがまま、なされるがままにしてきたわがまま国、韓国に対して、本格的にNOを突きつける政策が行われました。これは本当に嬉しい限りです。

日本の戦後政治での大きな進歩。やっと日本のいうべきこと、やるべきことをやってくれる外交、政治が初めて行われたことは素晴らしい進歩ではないでしょうか。

今回のホワイト国除外の規制のニュースで、もっとも目立ったのは、事実を捻じ曲げて報道する日本のメディアがとても多い。ということではないでしょうか?

ジャーナリストの個人的な主観や見解で、真実を捻じ曲げてしまうのであれば、報道自体の本来あるべき姿勢を損ない、民衆に対して報道している意味もなくなってしまいます。

ある一方的な思想に誘導するために、情報をコントロールしようとするメディアが、政策決定を行う当事者である、閣僚や、議員のSNSでの発言によって、そういった新聞やその他メディアのフェイクニュースが明らかになり、情報操作しようとしているメディアが実際に存在する。ということが今回の一連のニュースで明らかになりました。

素朴な疑問、日本のマスコミはなぜ韓国の味方なのか?

 

今回、日本政府が7月4日に実施した、半導体やディスプレイの製造に必要な感光材(レジスト)、エッチングガス(フッ化水素)、ディスプレイ用樹脂材料(フッ化ポリイミド)という3品目について、従来の簡略な手続きを改め、個別に輸出許可申請を求めて輸出審査を行なう方針に切り替えるという韓国への輸出管理強化に対し、当初から、朝日新聞などは、「韓国に対する輸出規制」「徴用工問題への報復措置」と、全く事実とは異なる報道を繰り返してきました。

その度に、ツイッターで世耕経産相大臣や、河野外務大臣らが、報道を訂正、否定するツイートをし、一気に拡散されました。

この努力により、間違った内容の報道や、表現が国民に広がることはかなり防がれたと思われます。

https://twitter.com/SekoHiroshige/status/1153953301613780995

実際の世耕経産大臣のツイートより引用

世耕大臣は、メディアの誤った報道の内容をツイッターを利用して細かく訂正するということを行なっています。

このツイートは若い世代を中心に拡散され、同時にメディア(反日以外のメディア)も逆にツイートの内容を訂正記事として報道する場面もありました。これは、かつては新聞やテレビなどの報道が一方通行に終わってしまう時代からすると大きな進歩となりました。

 

経産省への国民の意見では、95%が韓国をホワイト国から排除することに賛成だと言われています。

しかし、朝日新聞や、サンデーモーニングなどの反日メディアは、毎日韓国よりの報道を繰り返しています。もはや、日本のマスコミとは思えないほどです。今回の一連の報道→閣僚や議員などの当事者ツイートで、明らかに日本よりも韓国の国益を大事に考えていて、その考え方に国民を誘導しようとしているメディアの存在をはっきりと多くの国民が知ることとなりました。

一部のSNSなどとは関係ない世代(高齢層)には、いまだに新聞のニュースが正しいと信じていますが、SNSの力で、何が真実なのかすぐにわかる時代になってきています。

菅官房長官も、これからは政府もSNSを通じて情報発信していくと公言しています。

 

それでも治らないフェイクニュース

 

8月2日の韓国ホワイト国除外の閣議決定までに、アメリカが韓国との仲介案を提示する。WTOが韓国の言い分を認めた。などの報道がたびたび飛び出しましたが、政府はそれらのニセ報道を全て否定、8月2日に韓国のホワイト国除外は閣議決定されました。

これに伴い、政府は、従来のホワイト国という表現を廃止し、輸出管理の実態に応じて対象国を4グループに分類、従来のホワイト国は一番上の「グループA」に改めました。28日付でホワイト国指定を除外される韓国は、Aに次ぐ「グループB」に入ということです。

 

普通の手続きを踏めば輸出は今まで通り行われる訳で、韓国が大騒ぎすること自体、常軌を逸していると言わざるを得ません。

全てを日本のせいだと言い切り、ホワイト国指定を既得権益のように考え、無条件で指定してもらえることが当たり前だと考えている韓国は、かなり異常な国家だと言えるでしょう。

問題は、その韓国を擁護し続け、事実でないことまで報道する、日本を貶めるマスコミが日本にも多くいることです。

しかし、今ではそれも多くの国民が知るようになり、以前のように反日報道は拡散されることはなくなってきました。

 

駄々っ子のように騒ぐ韓国

今回の日本の韓国に対して取った措置は、輸出規制などではなく、輸出管理が適正に行えない国に対し、行き過ぎた優遇措置をやめ、従来のホワイト国以外の国と同様に扱うだけのことであり、輸出を禁止する訳ではありません。

むしろ、韓国は輸出管理を十分に行える能力がなかったにも関わらず、今まで、日本に特別に優遇してもらっていた訳です。本来なら感謝すべきところでしょう。

しかし、にも関わらず、韓国は全て日本が悪い、徴用工問題の報復である。などと一方的に他責にし、自国の非を一切省みることをしません。

どちらかといえば、韓国は、通常の貿易相手国よりも、もうワンランク下にしても良いのではないかと思うくらい、現状の信頼度はグレーです。

日本製品不買運動や、親日派狩りなど、過剰な反応が日々エスカレートしています。

 

もはや韓国とは国交断絶してほしい!

 

韓国と国交断絶してほしいというのは、今では異論を持つ人も少ないのではないでしょうか。今は韓国が大騒ぎしていますが、日本国内は対して大騒ぎになることもなく静観しています。

国交断絶するには、韓国に頑張ってもらう以外にないようです!

頑張れ韓国!www

日本製品不買運動を、国をあげて行なっているわりには、きっちりとできていない部分もあるのでそれは大いに反省してもらいたいものです。

 

韓国国内の日本車販売台数が過去最高を記録

 

日本製品の不買運動を頑張っているわりには、今年の上半期で韓国国内の日本車の売り上げが過去最高になるなど、韓国には、今よりももっと反日に力を入れてもらい、日本製品は買わないようにもっともっと頑張ってもらいたいものです。

 

今のままでは、全く成果は出ていません!!ダメダメ!

 

不買にすると都合の悪いものはリストから外すとは何事だ!

 

キャノンや、ソニー、ニコンなどのカメラ関連も、不買対象リストに入れているようですが、内視鏡カメラ世界シェアの70%を占めるオリンパスは、不買リストから外されています。なんだそのご都合主義の不徹底ぶりは!wwww

反日を貫くのなら、気合いを入れて全て外科手術であらゆる病気を治療しろ!内視鏡手術に頼るんじゃないぞ!もっと気合いだ韓国!

 

韓国の対抗措置

 

不買運動

日本旅行禁止

韓国も日本をホワイト国から除外・・・・・・?

なにを?wwwwww

まさかキムチとか韓国のり、マッコリや、 K-POPが対象ではないでしょうね?

うわ〜〜困ったな〜どうしよう・・・・・

 

まとめ

 

今回韓国のホワイト国除外の一連の報道で、まるで踏み絵のように、反日メディアや、反日著名人が明るみになったわけですが、

そいう人々や、新聞、テレビなども、思いっきり事実を捻じ曲げて報道したり、情報発信していることが多いというのがよくわかりました。

昔は大手メディアが出す情報が一番信頼性が高かったわけですが、今は、情報を出した、発信元の信頼度も昔とは違い、必ずしも大手メディアが信頼できるという訳ではない。ということを大衆が気付き始めています。

昔のように朝日新聞などの反日メディアも社会に影響を与えることは不可能でしょう。常にフェイクニュースを流してきていたというのは、今回の韓国の一連の記事で明らかになってしまい、多くの日本人が知るところとなったからです。

それだけ、信頼できる人からの情報を重んじるように、なってきているのは明らかですね。

Kamiya Ryotaro転売、FX、その他気になるニュースを自身の体験を元に発信する元鳶職人。

投稿者の過去記事

今まで自分が取り組んできて、成果出たこと、うまくいかなかったことなどをブログで紹介していきます。
日本が大好きなので時々そういった内容の記事も書くことがあります。
日本人として当たり前だと感じることも書いたりします。

今では、FXや転売などの情報商材のからくりもよくわかるようになり、それぞれのノウハウやビジネスに、どれくらいの資金が必要か、実際どれくらい稼げるものなのか?ビミョーなのかどうなのかが、かなり理解できるようになって来ました。

実際にどれくらいやれば利益出るのか、やらないほうが良い場合、などをできる限りお伝えしていきたいと思います。

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