最もオススメのFX口座一択はこれ!!

FXの口座で重要なのは、スプレッドが小さい事と、スキャルピングの規制がない事、情報量が豊富な事がとても重要です。それらの条件を勘案した結果、私が考える最も最強のFX口座をご紹介いたします。それはJFXということになります。



JFXがFXのトレードを行うに置いて、最強である理由をいくつかご紹介したいと思います。

半端ない情報量

FX初心者にとって、最も重要なのが、トレードに関する情報がどれくらい豊富で有益であるかということだと思います。

JFXは、元インターバンクの超有名トレーダーであり、今も現役でトレードをされている、小林芳彦氏が社長を勤められ、常にプロトレーダーならではの視点で、相場分析、情報提供をされている事が特徴です。

中でも特筆すべきは、毎日更新される、モーニングショット、イブニングショットと呼ばれるその日ごとの戦略を解説する、5分程度の音声です。

毎日、現役トレーダーが、その日の戦略を更新する音声は、有料級のセミナーにも匹敵します!毎日この音声を聞くだけでも、初心者がいつの間にかトレードできるだけの知識を得られていますから驚きです!(荒れた相場でもこれを聞くとめちゃ落ち着く!)

しかも小林氏は、社長業務の傍、今も現役でトレードもされており、その実際のトレードの様子も細かくリアリタイムで見ることができます。

初心者は口座開設をするだけでも絶対に損をすることはありません。いま現在存在する、どこのFX業者よりも有益なコンテンツが揃っています。

時折開催される会員限定の無料セミナーが最強すぎる!

小林社長自らが、JFXで口座を開設している会員限定で、ランダムで無料セミナーを開催することがあります。

このセミナーは抽選ですが、初心者なら必ず参加すべきです。

実際に私も、このセミナーに参加させていただき、参加していなければ得ることがなかったであろう有益な情報とスキルを得ることができました。

そのおかげで、短期間でFXで収益をあげられるようになったのです。それが無料で提供されているわけですのですごすぎます!訳の分からない有料のFXコンサルやセミナーに参加することがいかに無駄で、勿体無いことであるかが、このセミナーに1度でも参加すれば分かると思います。それほど現役トレーダーによるセミナーが有益で

しかも無料なのです。

1日の取引量の制限がない!

国内のFX業者のほとんどは、ディーリングデスク方式、略してDD方式を採用しています。これはつまり、顧客の注文を直接インターバンク市場に流すノンディーリングデスクと呼ばれる方式、略してNDD方式とは違い、いわゆるノミ行為のように独自のディーリングデスクを持つことで顧客の注文を処理している訳です。

これはつまり、顧客が損をすればするほど業者が利益を得られるので、ほとんどの国内FX業者は、1日に大量に取引を行うスキャルピングを嫌う業者が多いのです。

業者によっては、スキャルピングをやり過ぎると口座を凍結される場合もあり、スキャルピングができる国内FX業者は限られています。

しかしJFXは、むしろスキャルピングを推奨しており、1日の取引が無制限なのです。FXで、最も収益があげられると言われる、スキャルピングが無制限にできる事はとても有益であり、むしろ必須であるともいえます。スキャルピングができない業者は勝てる確率が極端に下がると言っても過言ではないでしょう。

業界最速の経済指標速報!

米雇用統計などの経済指標をいち早く知ることは、FXで収益をあげることに置いてとても重要です。その経済指標が、ほぼリアルタイムで表示される、ロイター経済指標が採用されるようになったのは、唯一JFXだけなのです。豊富なコンテンツに加え、最速で経済指標も得られるようになり、もはやFX口座としては国内最強と言えると思います。

まとめ

JFXは、メジャーな国内FX業者に比べて、ややマイナーな存在で、あまり知られていませんが、その有益なコンテンツや、優良な取引形態は他の有名業者を凌駕しているといえます。FXで稼ぐなら、JFXは必ず持っておくべき口座だと言えるでしょう!



Kamiya Ryotaro転売、FX、その他気になるニュースを自身の体験を元に発信する元鳶職人。

投稿者の過去記事

足場工事をやってきましたが、離婚したことを機に、新しいことに挑戦しようと、FX、せどり、カメラ転売などに取り組んできました。

今では、情報商材のからくりもよくわかるようになり、それぞれのノウハウやビジネスに、どれくらいの資金が必要か、実際どれくらい稼げるものなのか?ビミョーなのかどうなのかが、かなり理解できるようになって来ました。

実際にどれくらいやれば利益出るのか、やらないほうが良い場合、などをできる限りお伝えしていきたいと思います。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP